更新情報

津軽塗でお・も・て・な・し 展示販売会を開催いたします。投稿日:2014年09月16日

日 時: 平成26年9月20日(土)から平成26年9月23日(火) 9時30分から17時まで(最終日16時)

場 所: 弘前市伝統産業会館 弘前市神田2-4-9 TEL0172-35-3629

内 容: 今回は青森県を代表する伝統的工芸品「津軽塗」をさまざまなシーンに合わせたテーブルセッティングのご提案をいたします。

現代のライフスタイルに合わせた津軽塗をお食事のシーンやお友達とのティータイムで、ちょっと贅沢でおしゃれな使い方をしてみませんか?

是非お誘い合わせの上で、ご来場下さい。お待ちしております。

また好評の津軽塗研ぎ出し体験コーナー1個500円~3,500円や無料ふるまいそばをご提供いたします。ふるまいそばは午前11時からとなっております。

お楽しみに!

『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~津軽裂織投稿日:2014年09月04日

布のおしゃべり
■布のおしゃべりバック赤 75,000円(税抜)
■クッションポーチ 10,000円(税抜)
[一部参考商品]

【津軽裂織】 日本海交易から始まったサクリ
津軽では裂織を「サクリ」といい、江戸中期以降、津軽の海岸線地域では日本海交易の北前船により古手木綿が普及し、布を裂いて織るサクリが漁師・農民の仕事着や日常着として作られました。
サクリはその用途から薄く柔らかく仕上がるように工夫された技法で織られ、真新しいサクリは晴れ着として男たちや女たちを飾り、雪国の寒さから人々を守り続けた織物です。
現在では、絹糸をブナやナラ、栗などで染め横糸にしたコート、綴れ織り、綾織りなどの技法を使ったバッグ、青森の四季を実現したサクリカードなど様々に応用され裂かれた布のささくれた風合いが独特の手ざわりを生み時を経た深みのある色合いとともにサクリの魅力となっています。
*青森県商工労働部地域産業課「掌乃玉」パンフレットより抜粋

クッションポーチ

上記商品をイシオカ工芸では販売いたしております。
お気軽に電話・FAX・お問合せフォームからお問い合わせくださいませ。
TEL:0172-34-6222 FAX:0172-34-6224

 

青森県で は伝統工芸品産業の活性化と産地の維持発展を図り、「ファッション」関連市場への参入を見据え、平成24年度に「青森発『和モダンスタイル』確立事業商品 検討委員会」をつくり、ブランドコンセプトを『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~とし、県内の津軽と南部の工芸品製作者が合同で様々な和装小物を開発して おり、今までになかったような新しい伝統工芸を取り入れた商品が誕生しました。

 

「掌乃玉」とは?
祖母から母へ、母から娘へと受け継がれる掌に込められた玉のような心の形を表現して作られたコンセプトで、ロゴは、青森という地域自体が製作者の人生の一 部である事を表現するため、津軽藩所縁の牡丹をモチーフとしました。そして、蕾と葉のみを配し、一つ一つの蕾を一つの工芸品に見立て、それらが重なり合う 様子に、個々の工芸品の技術と素材が集結して初めて花が開く(成功する)という願い、また、祖母から孫の世代まで長く愛される伝統工芸品の特徴を捉え、長 く使っていただいてこそ花開くという想いを込めています。

『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~こぎん刺し投稿日:2014年08月04日

綺麗な麻のおひざかけとポーチ
■綺麗な麻のおひざかけ 10,000円(税抜)
■綺麗な麻のポーチ 5,500円(税抜)

 

【こぎん刺し】 知恵と愛情の手刺し
江戸時代、津軽藩の農民は木綿の衣料を着ることが許されていなかったために、麻地の着物を何枚も重ね着して寒さをしのいでいました。そこで農村の女性たちは、保温と補強のために麻の布地の要所要所に木綿で刺子を施しました。
こうして生み出された「こぎん刺し」は、厳しい北国の自然の中で生きてきた女性の知恵の産物でもあります。
こぎん刺しの特徴は、藍染の麻地に白い木綿糸で織り目に沿って手刺しするところにあり、今日では用途によって木綿地やウール地なども用いられており、色彩も時代を経て多彩さを増しています。
その素朴で美しい幾何学模様は、一針一針丹念に刺し続ける北国の女性の繊細さと力強さ、温かな優しさを象徴しているように感じます。
*青森県商工労働部地域産業課「掌乃玉」パンフレットより抜粋

 

雪景色のバックとおひざかけ
■雪景色のバッグ 14,000円(税抜) [こぎん刺し+津軽組紐]
■雪景色のおひざかけ 10,000円(税抜) [こぎん刺し+津軽組紐]

 
【津軽組ひも】 藁工芸から生まれた組紐
縄文土器の縄目模様などに見られるように、組み・編みの歴史は古く、津軽五所川原近郊の農村に生きる人々の生活の必需品であった藁工芸品にその歴史を見ることができます。
特異な気候風土の中で生活する人々の知恵と創造と美意識が生んだ藁工芸品。
この藁工芸品に津軽の命を吹き込み、草木染めの技術により、染色にりんごを取り入れた「津軽組ひも」が誕生しました。
帯締めや装身具又は、結びの作品として広く活用されています。
*青森県商工労働部地域産業課「掌乃玉」パンフレットより抜粋

 

上記商品をイシオカ工芸では販売いたしております。
お気軽に電話・FAX・お問合せフォームからお問い合わせくださいませ。
TEL:0172-34-6222 FAX:0172-34-6224

 

青森県で は伝統工芸品産業の活性化と産地の維持発展を図り、「ファッション」関連市場への参入を見据え、平成24年度に「青森発『和モダンスタイル』確立事業商品 検討委員会」をつくり、ブランドコンセプトを『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~とし、県内の津軽と南部の工芸品製作者が合同で様々な和装小物を開発して おり、今までになかったような新しい伝統工芸を取り入れた商品が誕生しました。

 

「掌乃玉」とは?
祖母から母へ、母から娘へと受け継がれる掌に込められた玉のような心の形を表現して作られたコンセプトで、ロゴは、青森という地域自体が製作者の人生の一 部である事を表現するため、津軽藩所縁の牡丹をモチーフとしました。そして、蕾と葉のみを配し、一つ一つの蕾を一つの工芸品に見立て、それらが重なり合う 様子に、個々の工芸品の技術と素材が集結して初めて花が開く(成功する)という願い、また、祖母から孫の世代まで長く愛される伝統工芸品の特徴を捉え、長 く使っていただいてこそ花開くという想いを込めています。

津軽塗「オールひろさき ねぷた市」開催します。投稿日:2014年07月23日

いつも津軽塗をご愛顧頂きまして、誠に有難うございます。

弘前ねぷたまつりに合わせ、弘前市の企画「オールひろさき ねぷた市」に参加することになりました。

津軽塗3000円以上お買い上げの方に今話題の電化製品やお米が当たるくじ引きを開催いたします。空くじなし。

是非ご来場くださいませ。

 

会期:平成26年8月1日(金)から8月7日(木)

時間:9時から17時まで

場所:津軽塗団地展示場(弘前市神田2-3-10)

 

ご来場お待ちしております。

『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~津軽塗①投稿日:2014年07月18日

洒落心の簪
■洒落心の簪 25,000円~45,000円(税抜)

恋心のお飾りたち
■恋心のお飾りストラップ 2,000円(税抜)
■恋心のお飾り帯飾り 5,000円(税抜)
■恋心のお飾り扇子 20,000円(税抜)
■恋心のお飾り帯留め 10,000円(税抜)
■恋心のお飾り手鏡 10,000円(税抜)

 

青森県では伝統工芸品産業の活性化と産地の維持発展を図り、「ファッション」関連市場への参入を見据え、平成24年度に「青森発『和モダンスタイル』確立事業商品検討委員会」をつくり、ブランドコンセプトを『掌乃玉』~雪むこうの女の手仕事~とし、県内の津軽と南部の工芸品製作者が合同で様々な和装小物を開発しており、今までになかったような新しい伝統工芸を取り入れた商品が誕生しました。

 

「掌乃玉」とは?
祖母から母へ、母から娘へと受け継がれる掌に込められた玉のような心の形を表現して作られたコンセプトで、ロゴは、青森という地域自体が製作者の人生の一部である事を表現するため、津軽藩所縁の牡丹をモチーフとしました。そして、蕾と葉のみを配し、一つ一つの蕾を一つの工芸品に見立て、それらが重なり合う様子に、個々の工芸品の技術と素材が集結して初めて花が開く(成功する)という願い、また、祖母から孫の世代まで長く愛される伝統工芸品の特徴を捉え、長く使っていただいてこそ花開くという想いを込めています。

 

【津軽塗】研ぎ出し変わり塗りの漆
津軽塗は、約300年前の江戸時代元禄年間までに遡り、津軽藩4代藩主信政(1656-1710)の時代に津軽藩召し抱えの塗師・池田源兵衛によって始められたと伝えられています。江戸時代を通して津軽藩の保護・育成の下、主に藩の調度品として用いられてきましたが、明治初期に産業として確立した後は、人々に親しまれる愛玩品として幅広く使われるようになり今日に至っています。
津軽塗はヒバの素地から塗り、研ぎ、磨きを繰り返し約50もの長い工程を経て完成される堅牢優美な「研ぎ出し変わり塗り」です。
唐塗・七々子塗・紋紗塗・錦塗の伝統的な四つの技法は現在まで脈々と受け継がれ、常に自由な精神と闊達な気質と共に多様な紋様を生み出しています。
*青森県商工労働部地域産業課「掌乃玉」パンフレットより抜粋

 

上記商品をイシオカ工芸では販売いたしております。
お気軽に電話・FAX・お問合せフォームからお問い合わせくださいませ。
TEL:0172-34-6222 FAX:0172-34-6224

津軽塗haikaraシリーズ登場投稿日:2014年05月22日

Exif_JPEG_PICTUREいつもご愛顧頂きまして、誠に有難う御座います。

津軽塗haikaraシリーズの商品が出来ました!

是非、ご意見をお聞かせ下さい。

可愛らしいお椀とお箸です。

色はピンク、グレー、ベージュ、ブルーの4色です。

 

東京ドーム「テーブルウェアフェスティバル2014」に出店します投稿日:2013年12月06日

本年度も東京ドーム「テーブルウェアフェスティバル2014」へ出店いたします。

会 期:2014年2月2日(日)~2月10日(月)

時 間:午前10:00~午後7:00

場 所:東京ドーム 〒112-8575 東京都文京区後楽1-3-61 会場ブースNO.138「漆・津軽塗」コーナー

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伝統的な津軽塗から新作津軽塗まで多数展示販売いたします。

会場でお待ちしております。

2013津軽の食と産業まつりに出店します。投稿日:2013年10月04日

毎度、㈲イシオカ工芸をご愛顧下さいまして、誠にありがとうございます。

今年も食と産業まつりに出店いたします。年に1度の大特価、木工品や漆塗り製品を多数展示即売いたします。

100円ショップよりも安いお箸やスプーンなど多数処分販売いたします。

その他にも地元野菜や限定商品、イベントも多数ございます。

 

日時:平成25年10月18日(金)から平成25年10月20日(日)まで(午前9時30分から午後5時)

場所:弘前克雪トレーニングセンター及びエントランス広場(弘前運動公園内)

 

是非、ご来場ください。

「大津軽塗展」ご来場ありがとうございました。投稿日:2013年09月26日

9月20日から9月23日までの大津軽塗展におきましては、多数ご来場いただきまして誠にありがとうございました。

次回は10月18日から10月20日まで克雪トレーニングセンターにて行われる 2013 津軽の食と産業まつりに出店いたします。

津軽塗を大特価にてご提供いたします。是非ご来場くださいませ。おいしい食べ物もたくさんございますよ。

 

 

「大津軽塗展」 開催します投稿日:2013年09月19日

いつもご愛顧頂きまして、誠にありがとうございます。

恒例となりました、「大津軽塗展」が開催されます。

是非、会場へお越しくださいませ。(たくさんの特典がありますよ)

日時:9月20日(金)~9月23日(月・祝) 9時30分~17時

場所:弘前市伝統産業会館 (弘前市神田2丁目4-9) TEL0172-35-3629

内容:一般津軽塗製品から伝統工芸士の逸品作まで多数展示しております。

また、会場では3,000円以上お買い上げのお客様には抽選で津軽塗お買い物券が当たります。

その他、11時から先着50名様にふるまいラーメンをご提供いたします。(無料です)

例年通り、津軽塗の体験コーナー(500円)や修理相談コーナーも設けます。

開催中の多数お客様がいらっしゃることを願っております。

津軽塗 電卓 作りました。投稿日:2013年09月06日

いつもご愛顧頂きまして、誠にありがとうございます。

津軽塗の電卓を作ってみました。

天然竹材の本体です。

塗は津軽塗定番の呂上・赤上・緑上の3色です。

税込5,250円で販売いたします。

どうぞ宜しくお願いいたします。

津軽塗おしゃれボールペンできました☆投稿日:2013年08月27日

津軽塗のブルー、レッドのシリーズに仲間入りした、ボールペンたちです。

記念品やお友達へのプレゼントに最適です。

どうぞヨロシクお願いいたします。

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お値段はブルー、レッドともに税込3,150円となっております。

お問い合わせお待ちしております。

㈲イシオカ工芸・休日情報について投稿日:2013年08月09日

いつも弊社ホームページをご閲覧頂きまして、ありがとうございます。

誠に勝手ながら、平成25年8月13日から8月15日まで休業させていただきます。

ご迷惑・ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

16日から平常どおり営業いたしますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

ヒロロ弘前に青森プレゼンツ商品を出品します投稿日:2013年07月12日

平成25年7月27日(土)にOPENする、「ヒロロ弘前」に青森プレゼンツの可愛らしいお土産たちを出品します。

皆様のご来店をお待ちしております。

ヒロロ弘前ホームページはこちら


大きな地図で見る

アクセス方法はこちら

イシオカ工芸のFacebookページができました!投稿日:2013年07月02日

イシオカ工芸のFacebookページができました!
津軽塗の商品の情報やイベント情報、津軽塗の職人さんの情報など
ホームページと合わせて更新していきますので、ぜひ「イイネ」をお願いいたします。

イシオカ工芸Facebookページはこちら

津軽塗のお箸やお椀などの販売を行っております

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面取茶筒(呂上) 皿盆(唐塗 呂上 内朱) スープカップ皿-青(静寂塗) 箸 大(静寂塗-青)

販売中の津軽塗商品一覧はこちらから

津軽塗「りんごとさくら」の新商品デザイン募集!投稿日:2013年06月21日

「りんご」と「さくら」をモチーフにした、津軽塗の新商品を開発 新商品デザイン募集!

目的と概要

歴史と文化の薫り高い街・弘前と言えば、まず浮かぶのが「りんご」「さくら」ですね。
そこで「りんご」と「さくら」をモチーフにした、津軽塗の新商品を開発することとなりました。

皆様の自由なデザインをご提案頂き、津軽塗の新たな出発に参加してみませんか。

思い想いの様々なデザインを募集します。

募集期間 平成25年6月20日(木)~7月20日(土)
※7月20日(土)必着
テーマ 弘前をイメージする「りんごとさくら」のデザイン
募集内容について 1.形状部門
りんごとさくらをモチーフにした器の形状デザイン(例:お椀、お盆、盛鉢など)
2.塗模様部門
りんごとさくらをモチーフにした絵柄デザイン(例:ロゴタイプ風、花びらなど)
※テーマに沿っていればデザインは自由です。
応募資格・条件 平成25年9月21日(土)10時からの表彰式に参加できる方。
発表 厳正な審査の上、平成25年7月31日(水)にメールもしくは電話にてご連絡いたします。
※応募いただいた各デザインに関しては、当連合会へ帰属いたします。
賞について
最優秀賞
1点
賞品(ご本人デザインの作品1点)
副賞(30,000円相当の品1点)
優秀賞
2点【形状部門1点、塗模様部門1点】
賞品(ご本人デザインの作品1点)
副賞(20,000円相当の品1点)
特別賞
1点
賞品(ご本人デザインの作品1点)
副賞(10,000円相当の品1点)

応募方法について

津軽塗「りんごとさくら」の新商品デザイン募集!応募用紙お申込用紙に必要事項をすべてご記入いただき、青森県漆器協同組合連合会まで郵送またはご持参ください。

応募用紙に直接デザイン画を描いていただいても、A4サイズの紙に描いていただいても構いません。
(絵具、色鉛筆、パソコン出力など自由です)

青森県漆器協同組合連合会までご応募ください

〒036-8061
住所:青森県弘前市神田2-4-9
弘前市伝統産業会館内(マップはこちら
TEL/FAX:0172-35-3629

PDF形式のファイルをご覧いただけない方はこちら
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表彰式開催について

開催日時
平成25年9月21日(土)午前10時
開催場所
弘前市伝統産業会館内(青森県青森県弘前市神田2-4-9
TEL・FAX
0172-35-3629

日本の名窯 大倉陶園 津軽塗との共演-至福のおもてなし- 開催投稿日:2013年04月02日

日本の名窯「大倉陶園」と伝統の技「津軽塗」テーブルセッティングによる彩宴

大倉陶園の「磁器」と津軽塗の「漆器」。それぞれが「ハーモニーを奏でる理想の素材同士」ととらえ、和と洋がやさしく溶け合う食卓の彩宴が実現しました。

おもてなしはもちろん日常のテーブルで洋食器と漆器を合わせて楽しむ。そんな見る楽しみ、使う喜びを皆様にご提案いたします。

今回の展示会の目玉は2月に東京ドームで開催された日本最大のテーブルウェアの祭典「テーブルウェアフェスティバル2013~暮らしを彩る器展~」において

発表された大倉陶園と津軽塗のコラボレーションによるテーブルセッティングです。

●期 間:平成25年4月26日(金)~28日(日) 午前10時~午後6時(最終日午後4時まで)

●内覧会:平成25年4月25日(木) 午前10時よりオープニングセレモニー(招待客、メディア向け)

●場 所:弘前市立百石町展示館(弘前市百石町3‐2 TEL0172‐31‐7600)

●入場料:無料

●主 催:株式会社 大倉陶園

●共 催:青森県漆器競争組合連合会

●協 力:地方独立行政法人 青森県産業技術センター 弘前地域研究所

●後 援:弘前市、弘前商工会議所、弘前コンベンション協会、弘前物産協会、東奥日報社、陸奥新報社、デーリー東北新聞社、青森放送株式会社、

      株式会社青森テレビ、青森朝日放送株式会社、株式会社エフエム青森、アップルウェーブ株式会社

●内 容:大倉陶園(磁器)約1,000点と津軽塗(漆器)約500点の展示

☆第一展示室(1階):展示販売-大倉陶園、津軽塗のコラボレーション

 ・桜をめでる  ・日本の四季を楽しむ  ・大倉陶園 バラの世界

☆第二展示室(2階):特別展示-大倉陶園 その歴史と今日

 ・日本国迎賓館食器揃え(赤坂、京都) ・オールドオークラ ・大倉陶園伝統技法のご紹介

☆第三展示室(2階):展示販売-津軽塗、漆のある生活

 ・津軽塗伝統の技、津軽塗、津軽モダン、津軽塗の食卓彩宴

となっております。

是非お越し下さいませ。

青森プレゼンツ賞品 販売中!投稿日:2013年03月12日

かわとく壱番館 内丸店にて、3月7日(木)~24日(日)まで『青森プレゼンツ』の商品を販売しております。

 

 

 

 

 

 

 

テーブルウェアフェスティバル2013「ご来場ありがとうございました。」投稿日:2013年02月15日

2月4日から2月11日まで、無事に展開することが出来、ご愛用者さま、関係者のみなさま、誠にありがとうございました。

昨年よりグレードをアップさせた、津軽塗の展開はいかがでしたでしょうか?

来年も参加予定です。是非楽しみにお待ちくださればと願います。

どうもありがとうございました。

新商品各種は追ってアップする予定です。

取締役専務 石岡 健一

東京ドームにねぶたが出陣!!投稿日:2013年02月05日

『テーブルウェアフェスティバル2013』 開催期間 2月4日(月)~11日(月・祝)

「漆のある暮らしコーナー」にて『青森ねぶた』展示中!!

津軽塗の販売ブースは『141番』になります。

皆様のご来場、お待ちいたしております。

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